23 9月

【受付中】医師によるお話会と活動報告会 「福島とつながる〜医師と共に避難ママを支える活動の軌跡〜」のご案内

医師によるお話会と活動報告会
「福島とつながる〜医師と共に避難ママを支える活動の軌跡〜」のご案内
報告会チラシ報告会チラシからダウンロードしてください。
 
 
 新秋快適の候、皆様にはますますご活躍のことと拝察いたしております。
 私たち[NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト]は、福島から避難したママと、支えてくださる専門家により設立されたNPO法人です。主な事業は、福島から避難した母子の健康相談会です。その中でジャッジメントしたニーズを踏まえて、様々な事業に展開して地道な活動を継続しています。
 このたび、わたしたちの活動を支えてくださる[子どもたちを放射能から守る全国小児科医ネットワーク]の医師によるお話会と、NPO法人の活動報告会を開催する運びとなりました。皆様お誘い合わせのうえ、ご参加くださいますようお願いもうしあげます。
 
 福島では着々と復興に向けて施策が進められておりますが、わたしたち当事者は置き去りにされた感が否めません。先日、自主避難者への住宅無償提供を2017年3月末に終了した後の支援策などを発表した政府は、低所得者世帯への家賃補助は段階的に引き下げたうえ、2年程度で打ち切る方針を発表しました。
 一方、最新の福島県民調査報告書(20155月18日)によると、126人の子どもが甲状腺ガン及び疑いであると発表されました。
 このような状況下で、小さな子どもを抱えて母子で避難した母親たちは、どのように子どもを守るというのでしょうか。不安で胸が圧し潰されそうです。
 ささやかではございますがお茶をご用意しております。短い時間ですが、皆様とともに、考え、語り合う機会をいただければと思いますので、お誘い合わせのうえ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
 
NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト代表理事 ましこりか
(福島県三春町より東京へ母子避難中)
 
 
 
開催概要(予定)
 
医師によるお話会と活動報告会
「福島とつながる〜医師と共に避難ママを支える活動の軌跡〜」
 
参加費:無料

 

第1回 お話会(毛利一平先生のおはなし)と活動報告会 こちらは終了しました
 
9月13日(日)14時〜17時
会場:ひらの亀戸ひまわり診療所 4
   東京都江東区亀戸7-10-1 Zビル
募集人数:30名
お話会テーマ:福島ヒバク労働者の現状〜いわき健康相談会の現場より〜(仮)
〈タイムスケジュール〉
[お話会と活動報告会]14:00〜15:30
[交流会]15:30〜17:00
第2回 お話会(山田真先生のおはなし)と活動報告会
 
10月18日(日)14時〜16時30分
会場:八王子中央診療所 ロビーにて
   東京都八王子市八幡町511 八中ビル(JR八王子駅から徒歩約18分)
募集人数:20名
お話会テーマ:福島は今(仮)
〈タイムスケジュール〉
[お話会と活動報告会]14:00〜15:30
[交流会]15:30〜16:30
  ※16:30から理事会を行いますので、速やかにご退出ください。
第3回 お話会(黒部信一先生のおはなし)と活動報告会
11月8日(日)14時〜16時
会場:練馬すずしろ診療所 ロビーにて
   東京都練馬区練馬 1-15-1 堀越ビル2階
(西武池袋線練馬駅西口より徒歩3分、地下鉄大江戸線練馬駅より徒歩5分)
募集人数:20名
お話会テーマ:チェルノブイリと福島(仮)
〈タイムスケジュール〉
[お話会と活動報告会]14:00〜15:30
[交流会]15:30〜17:00

お申込みはこちら  info@kokokara-hp.org

(ご記入ください:①参加希望日と会場名 ②お名前 ③ご住所 ④連絡のつくお電話番号  ⑤所属団体や活動内容について
⑥医師への質問(あれば) ⑦団体への質問(あれば)
⑧メッセージ(あれば))
※ご質問については当日会場にて回答する予定です。
 
※  席に限りがございますので、事前のお申込みをお願いいたします。
※  当日10時から同会場にて[ふくしまココロをカラダの健康相談会](避難者限定)を行っています。保育などのお手伝いをお願いできる方がおられましたら、事前にご連絡ください。
※  お話のテーマは変更になる場合があります。
※  取材については事前にご連絡をお願いします。
 
主催:NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト
協力:子どもたちを放射能から守る全国小児科医ネットワーク
   ひらの亀戸ひまわり診療所
   八王子中央診療所
   練馬すずしろ診療所
   公益財団法人 早稲田奉仕園
   NGO二バルレキレ
   NPO法人 新宿代々木市民測定所
   八王子市民放射能測定室ハカルワカル広場
   NPO法人 福島こども保養プロジェクト@練馬
   ル・アンジェ株式会社
   元気アロマ・ネット
報告会チラシからダウンロードしてください。
27 8月

【受付中】医師によるお話会と活動報告会 「福島とつながる〜医師と共に避難ママを支える活動の軌跡〜」のご案内

医師によるお話会と活動報告会
「福島とつながる〜医師と共に避難ママを支える活動の軌跡〜」のご案内
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 新秋快適の候、皆様にはますますご活躍のことと拝察いたしております。
 私たち[NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト]は、福島から避難したママと、支えてくださる専門家により設立されたNPO法人です。主な事業は、福島から避難した母子の健康相談会です。その中でジャッジメントしたニーズを踏まえて、様々な事業に展開して地道な活動を継続しています。
 このたび、わたしたちの活動を支えてくださる[子どもたちを放射能から守る全国小児科医ネットワーク]の医師によるお話会と、NPO法人の活動報告会を開催する運びとなりました。皆様お誘い合わせのうえ、ご参加くださいますようお願いもうしあげます。
 
 福島では着々と復興に向けて施策が進められておりますが、わたしたち当事者は置き去りにされた感が否めません。先日、自主避難者への住宅無償提供を2017年3月末に終了した後の支援策などを発表した政府は、低所得者世帯への家賃補助は段階的に引き下げたうえ、2年程度で打ち切る方針を発表しました。
 一方、最新の福島県民調査報告書(20155月18日)によると、126人の子どもが甲状腺ガン及び疑いであると発表されました。
 このような状況下で、小さな子どもを抱えて母子で避難した母親たちは、どのように子どもを守るというのでしょうか。不安で胸が圧し潰されそうです。
 ささやかではございますがお茶をご用意しております。短い時間ですが、皆様とともに、考え、語り合う機会をいただければと思いますので、お誘い合わせのうえ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
 
NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト代表理事 ましこりか
(福島県三春町より東京へ母子避難中)
 
 
 
開催概要(予定)
 
医師によるお話会と活動報告会
「福島とつながる〜医師と共に避難ママを支える活動の軌跡〜」
 
参加費:無料
 

第1回 お話会(毛利一平先生のおはなし)と活動報告会
 
9月13日(日)14時〜17時
会場:ひらの亀戸ひまわり診療所 4
   東京都江東区亀戸7-10-1 Zビル
募集人数:30名
お話会テーマ:福島ヒバク労働者の現状〜いわき健康相談会の現場より〜(仮)
〈タイムスケジュール〉
[お話会と活動報告会]14:00〜15:30
[交流会]15:30〜17:00
第2回 お話会(山田真先生のおはなし)と活動報告会
 
10月18日(日)14時〜16時30分
会場:八王子中央診療所 ロビーにて
   東京都八王子市八幡町511 八中ビル(JR八王子駅から徒歩約18分)
募集人数:20名
お話会テーマ:福島は今(仮)
〈タイムスケジュール〉
[お話会と活動報告会]14:00〜15:30
[交流会]15:30〜16:30
  ※16:30から理事会を行いますので、速やかにご退出ください。
第3回 お話会(黒部信一先生のおはなし)と活動報告会
11月8日(日)14時〜16時
会場:練馬すずしろ診療所 ロビーにて
   東京都練馬区練馬 1-15-1 堀越ビル2階
(西武池袋線練馬駅西口より徒歩3分、地下鉄大江戸線練馬駅より徒歩5分)
募集人数:20名
お話会テーマ:チェルノブイリと福島(仮)
〈タイムスケジュール〉
[お話会と活動報告会]14:00〜15:30
[交流会]15:30〜17:00

お申込みはこちら  info@kokokara-hp.org

(ご記入ください:①参加希望日と会場名 ②お名前 ③ご住所 ④連絡のつくお電話番号  ⑤所属団体や活動内容について
⑥医師への質問(あれば) ⑦団体への質問(あれば)
⑧メッセージ(あれば))
※ご質問については当日会場にて回答する予定です。
 
※  席に限りがございますので、事前のお申込みをお願いいたします。
※  当日10時から同会場にて[ふくしまココロをカラダの健康相談会](避難者限定)を行っています。保育などのお手伝いをお願いできる方がおられましたら、事前にご連絡ください。
※  お話のテーマは変更になる場合があります。
※  取材については事前にご連絡をお願いします。
 
主催:NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト
協力:子どもたちを放射能から守る全国小児科医ネットワーク
   ひらの亀戸ひまわり診療所
   八王子中央診療所
   練馬すずしろ診療所
   公益財団法人 早稲田奉仕園
   NGO二バルレキレ
   NPO法人 新宿代々木市民測定所
   八王子市民放射能測定室ハカルワカル広場
   NPO法人 福島保養プロジェクト@練馬
   ル・アンジェ株式会社
   元気アロマ・ネット
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03 3月

3月10日講演会☆脱原発でつながる日本と世界

事故後4年目にむけて、講演会が目白押しです。
3月10日ピースボート様とFoE Japan様からのご依頼で、表記講演会にNPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト代表理事ましこりかが登壇します。
ご都合のつくかたは是非ご来場ください。

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脱原発でつながる日本と世界 ~福島原発事故4年目を迎えて~
http://www.foejapan.org/energy/evt/150310.html 
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福島事故から今まで、一体何が起きてきたのか、
若者主導による振り返りを行います。
日本からは福島避難者、海外からはロシア、トルコ、インドなど5カ国からのゲストを迎え、国を越えて脱原発を目指す人々がつながります。
<若者無料!>です。
是非、ご参加ください。

●日 時 2015年3月10日(火) 19:00(18:30開場)~21:00
●会 場 日比谷コンベンションホール
( 千代田区日比谷公園1番4号(旧・都立日比谷図書館 地下1F、日比谷公園内)

●ゲスト(予定)
プナール・デミルジャン Pinar DEMIRCAN
(トルコ/反原発プロジェクトnukleersiz)
アリフ・フィヤント Arif FIYANTO
(インドネシア/グリーンピースインドネシア)
アンドレイ・オザロフスキ Andrey OZHAROVSKIY
(ロシア/ベローナ財団核問題専門家)
パブロ・ロモ Pablo ROMO
(メキシコ/平和活動家、SERAPAZ代表)
マルシア・ゴメス Marcia GOMES
(ブラジル/国際ウラン映画祭代表)
クマール・スンダラーム Kumar SUNDARAM
(インド/DiaNuke.Org

ましこりか(福島県三春町から東京に避難。NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト代表理事
 つながろう!放射能から避難したママネット代表)
杉原洋(反原発・かごしまネット)  ほか

申込み >申込みフォーム
参加費 参加費:一般 1000円、若者(30歳以下) 無料
主 催 ピースボート、FoE Japan

03 3月

3月8日かながわ県民活動サポートセンター「市民活動フェア」にて講演

3月8日(日)に横浜市神奈川区のかながわ県民活動サポートセンターで開催されている「市民活動フェア」において、福島の放射能等による健康問題の講演会に登壇することになりました。

神奈川で東日本大震災特に福島原発事故により避難されている方々の支援活動に取り組んでいる「かながわ避難者と共にあゆむ会」様よりご縁をいただきました。

お近くの方は、是非ご参加ください! 避難ママも是非つながりましょう☆

 

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2015市民活動フェア参加企画

3月8日(日)

東日本大震災避難者の現状を知る講演会 

主催 NPO法人かながわ避難者と共にあゆむ会
かながわ県民活動サポートセンター2階ホール 
定員100名 当日受付 参加費無料  
10時~12時
ふくしまココロとカラダの健康について
子どもたちの健康を守り、避難者のココロとカラダの健康について取り組んでいる活動を紹介していただきます。

講師 NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト

『特定非営利活動法人 ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト』は、東京電力福島原発事故の後に発足した当事者団体『つながろう!放射能から避難したママネット』の母親たちの呼びかけにより、福島の子どもたちを守り、家族の幸せを取り戻すための活動と、その社会的認知向上および継続支援の必要性を求めて設立した法人です。子どもの健康と安全を願い、東日本震災後を共に生きるすべてのいのちが尊重される社会づくりに寄与するため、地域の子育て団体や企業・行政機関・専門家との連携を図りながら様々な活動に取り組んでいます。

 

13時~15時
避難者の置かれている現状について
講師 福島原発かながわ訴訟原告団
神奈川では福島原発かながわ訴訟の原告数は昨年12月22日の第4次提訴により61所帯174名となり東京電力と国を相手に裁判を行っています。この訴訟は原発事故で直接被害を被った避難者の方々の生活再建をかけたものですが、この裁判で何が問題にされ、どのような論争が行われているかを知ることで現在避難者の方々が置かれている現状を知る機会を作りたいと思います。
今焦点となっている点はこれだ!!
低線量被ばく問題、すなわち「年間20mSvまでは大丈夫」とする政府・東電の見解が問題となっております。世界では年間1mSvが一般人の許容範囲(ICRP(国際放射線防護委員会)となっており、世界の人権に関する見方からすると現在の日本は人権侵害を行っていると見られているのです。

〇問い合わせ先 高坂 090-2729-1246

横浜市神奈川区のかながわ県民活動サポートセンター「市民活動フア」http://www.katsudoufair.org/schedule.html

03 3月

代表理事ましこりか☆3月7日 シンポジウム登壇のお知らせ

NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト 代表理事である ましこりか がシンポジウムに登壇します。

2011年から活動を続けている、避難ママの当事者団体「つながろう!放射能から避難したママネット」の活動をふまえて、自主避難した母親の目線で避難の現実を語ります。

ぜひご来場いただきたいと思います。

 

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福島原発事故緊急会議
連続シンポジウム 第8回

「3.11から4年
――あらためて福島原発事故に向き合う」

http://bit.ly/1DTUMba

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2011年3月11日の東京電力福島第一原発事故からまもなく4年が過ぎよう としています。私たちは「炉心溶融」という過酷事故が、生命と社会生活に、想 像もつかないほどの破壊をもたらすということを目の当たりにし、そして、原発 が、安全とはかけ離れた存在であることを思い知らされました。

二度とこのような事故が起きないよう多くの人が力を尽くしていますが、被害者 たちの住居や健康の問題は深刻さを増しています。福島第一原発の「汚染水」問 題は日々のニュースから姿を消しても、放射能汚染の現実はますます厳しい状況 にあります。にもかかわらず「安全な原発は再稼働する」と言ってはばからない 安倍政権、機能しない行政。

来る3月、原発事故がもたらした被害の実態がどうなっているのか、放置されて いる問題は何なのか等、あらためて福島の現状を共有し、再び、取り組むべき課 題について考える場を設けたいと思います。ぜひ、ご参加ください。

◆日時:2015年3月7日(土)
午後1時15分開場 1時30分~4時45分

◆会場:千駄ヶ谷区民会館集会場(定員:300人)
住所:神宮前 1-1-10 Tel:03-3402-7854
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_sendagaya.html
JR原宿駅から徒歩10分、東京メトロ千代田線明治神宮前駅から徒歩8分

◆資料代:500円

【発言】
◎追いつめられる避難者たち

ましこりかさん
NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト代表理事、
つながろう!放射能から避難したママネット代表

◎再稼働阻止に向けた取り組み――福島の女たちとともに

青山晴江さん(再稼働阻止全国ネットワーク)

◎福島第一原発の実態――止まらない海洋汚染

山崎久隆さん(たんぽぽ舎副代表、東電株主代表訴訟原告)

【主催】福島原発事故緊急会議

【連絡・問い合わせ先】
東京都文京区関口1-44-3 信生堂ビル2F
ピープルズ・プラン研究所気付
Tel: 090-1705-1297(国富) 090-6146-8042(かいどう)
e-mail office【@】2011shinsai.info(【】を削除してください)
fax: 03-6424-5749  http://2011shinsai.info/

23 1月

2月21日(土)講演「福島の現実を聞かせて」〈福島の詩人 星ひかり〉がお話します。

2月21日(土)に副代表〈福島の詩人 星ひかり〉が講師として招かれ、講演を行います。ぜひお越しください!

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講演「福島の現実を聞かせて」

あの震災から3月で4年が経とうとしています。 まだ4年なのか、もう4年なのか…。復興は?放射能の汚染は?今も垂れ流され続けているのでは?もうあそこには…。
そんな不安の中で、住む場所を断たれ、生活を断たれ、人間関係を断たれた方々の、 言葉や声にならないものも含めて伺えたらと思います。
ご一緒に耳を、心を傾けましょう。

〈福島の詩人 星ひかり〉
NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト副代表。 東京生まれ。結婚後、福島で3人の子どもを育てながら地域で活動をする。郡山にて被災。一 週間の避難所生活を経て、東京の妹宅へ娘2人を連れて避難。以後東京で生活再建をする。深 い喪失感から自分の言葉を失うが、ふつふつとした思いを詩に書きはじめ、自身の体験や福島の現状を語り始める。仕事や子育てのかたわら、歌や詩の朗読を通して、命、平和を語る活動を続けている。「つながろう!放射能から避難したママネット」会員。

日時:2月21日(土)午後2時から4時30分まで
会場:日本基督教団紅葉坂教会 アクセス(神奈川県横浜市西区宮崎町1)
参加費:300円

講師:星ひかり、関ジョニー
コーディネーター:吉田慈

主催:日本基督教団神奈川教区社会委員会核問題小委員会
共催:プルトニウム・フリー・コミュニケーション神奈川
お問い合せ:委員長 久保 090-2669-4219