16 1月

東京新聞をおよみになられた皆様へ

このたびは、東京新聞の記事をお読みになって、たくさんのみなさまがメッセージをくださり、とても嬉しく思います。

法人の代表理事をしております、ましこりか と申します。

私自身も福島県三春町からの自主避難者で母子で避難しています。子どもとふたりで多摩地域に避難していますが、夫は三春で、わたしたち母子の生活を支えてくれています。

避難してからというもの、山田先生にはずっと健康相談会にご協力いただいており、法人の理事にもなっていただいておりまして、今回の立ち上げに至った次第です。どうぞお見知り置きいただければと思います。

 

ご寄付のお申し出や激励のメッセージをいただき、ほんとうにありがとうございます。胸がいっぱいで、メールを拝読しながら、涙がとまりませんでした。心より感謝いたします。

ご寄付の振込先を下記に記載いたします。

基金専用の振込先を用意する予定だったのですが、わたしが手続きに行けずにいて今日を迎えてしまったため、ひとまず法人の口座のほうにお願いしたいと思います。よろしくおねがいいたします。

♦お振込先♦

ゆうちょ銀行 振替口座   00110-4-602009

特定非営利活動法人 ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト

銀行などの金融機関からのお振込みの場合は
   ゆうちょ銀行  当座 店番 019 口座 0602009
   特定非営利活動法人 ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト

上記口座へお振込みの際は、別途お振込みのご連絡を(info@kokokara-hp.org)までいただけますと幸いです。

 

ご寄付のお気持ちをとてもうれしく思います。

このたびは本当にありがとうございます。今後ともよろしくおねがいいたします。

NPO法人ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト

代表理事ましこりか(三春から避難中)

2017年1月16日 東京新聞 医師の寄付から民間基金 福島・自主避難者の転居費支援 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017011690065930.html
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2 thoughts on “東京新聞をおよみになられた皆様へ

  1. 何のお役にも立てず、本当に申し訳なく思っております。
    些少ですが、後日、少しでもお役に立てればと思って振り込みさせていただきます。

    • このような夜分に申し訳ありません。このたびは、東京新聞の記事をお読みになってメッセージをくださりありがとうございます。とても嬉しく思います。
      仕事から帰り子どもの世話をしていますとこんな時間帯しかお礼のメールを書く時間がとれず、着信で驚かせてしまいましたら申し訳なく思います。

      法人の代表理事をしております、ましこりか と申します。私自身も福島県三春町からの自主避難者で母子で避難しています。子どもとふたりで多摩地域に避難していますが、夫は三春にいます。避難して山田先生にはずっと健康相談会にご協力いただいており、法人の理事にもなっていただいておりまして、今回の立ち上げに至った次第です。どうぞお見知り置きいただければと思います。

      ご寄付のお申し出をいただき、ほんとうにありがとうございます。胸がいっぱいで、メールを拝読しながら、涙がとまりませんでした。心より感謝いたします。

      ご寄付の振込先を下記に記載いたします。基金専用の振込先を用意する予定だったのですが、わたしが手続きに行けずにいて今日を迎えてしまったため、ひとまず法人の口座のほうにお願いしたいと思います。よろしくおねがいいたします。
      ♦お振込先♦
      ゆうちょ銀行 振替口座 00110-4-602009
      特定非営利活動法人 ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト
       
      ∗銀行などの金融機関からのお振込みの場合は
   ゆうちょ銀行  当座 店番 019 口座 0602009
   特定非営利活動法人 ココロとカラダを育てるハッピープロジェクト

      上記口座へお振込みの際は、別途お振込みのご連絡を(info@kokokara-hp.org)までいただけますと幸いです。

      わたしはいま平日は大学で常勤職員として働いて二重生活を続けています。末筆で申し訳ありませんが、とりいそぎお礼と口座のご連絡をさせていただきました。
      このたびは本当にありがとうございます。今後ともよろしくおねがいいたします。

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